■ウィスリッジ今後の活動予定

08月19日(土) 定例会 12:30~18:00
09月16日(土) 定例会 12:30~18:00
09月23日(土) 第16回わくわく口笛コンサート
10月07日(土) 定例会 12:30~18:00
10月14日(土) アクテノンフェスティバル

数字で振り返るウィスリッジ(2012.06 - 2016.04)

2008年2月にスタートして、月に一度の定例会を続け、
来月にとうとう100回目を迎えます。

2012年6月より、定例会の様子を動画に収めてきましたが、
それに合わせて、定例会で口笛を演奏頂いた方には、
ノートに、演奏曲と名前を記入してもらっていました。

あれ、地味に面倒だと思うのですが、皆さん快く協力してくださり、
今日まで続けてくることができました。
せっかく書いて頂いた大切なノートですので、
ちょうどいい機会なので、ざっと集計をしてみました。

正確に数えたわけではないので、
あくまでざっくりとですが、いってみましょう。

『数字で振り返るウィスリッジ(2012.06 - 2016.04)』

Q.結局のところウィスリッジって何人ぐらいいるのか?


当サークルではメンバー制をとっていません。
一度でも来た人は、永世会員です。
そういうわけで、名簿などはもちろんなく、
一体何人位いるのか誰もわかっていません。
ノートに記録のある限りとなりますが、
今のところの参加者数は・・・

A.約55名

見学の方や、2012年6月以前にいらした方を含めるともっと増えると思います。

Q.延々と口笛を吹いているけど、トータルで何曲やった?

12:30~18:00までの間、ただひたすらに吹き続ける。
それがウィスリッジです。口笛大好き集団です。
しかも基本的に1人ずつやっていくので、
それはもう結構な曲数を吹いています。
極力重複などは省きましたが・・・

A.約1104曲

老若男女、さまざまな世代の方がいらっしゃるので、
曲層もさまざまです。
ここに来なければ知ることのなかった音楽もたくさんあります。

Q.一番多く演奏した月は?

最近ではすっかり人も多くなったので、
来たはいいけど、一回しか吹けないということも時々ありました。
だいたい平均して一度の定例会で40~50曲ぐらいが演奏されるのですが、
一番多く口笛を奏でた月は・・・

A.2015年5月 60曲

とくに何があった月というわけではなかったのですが、
この時が一番多く演奏していました。
ちなみに、それに続くのが、2014年12月の56曲 でした。
ではでは、この日はとくべつ多くの人が来たのかというと、
実はそうでもない。

Q.最も口笛仲間が集まった月は?

東海地区の口笛吹きが最も集まった日、
そしてその理由とは!?

A.2015年8月 24名

この人はとてもたくさんのひとが来てくれました。
なんたって、テレビ、来てましたからね。24時間テレビ。
みんな映りたいよね!
べつにテレビ来るよってとくに宣伝したわけでもないのにふしぎ。

それに続くのは、2013年5月 23名でした。
当時はいろいろとあった後でしたので、
みなさん、顔を見せに来てくださったのだと思います。

さて、来月100回目の定例会はどうなるか!?
普段は来れる人、来たい人に来ていただければ十分ですが、
せっかくなので、お久しぶりの人にもお目にかかれると嬉しいです。

次回100回目の定例会は5/28(土)です!!





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おめでとうございます!

100回達成おめでとうございます。

記録って大事ですよね。
実はウィッスルエコーズも もうすぐ ライブなどでの演奏が100回になります。
第一回からの演奏記録を整理していたら 結構面白くて 映像が残っているものは 残してみようと思っています。
それにしても
1104曲というのはすごいですね。地味な作業。。。。かもしれませんが
もう10年くらいしたら もっとすごいものになっているんでしょうね。

ありがとうございます。

来週の5月28日が100回目のウィスリッジになります。
ここまで、何も拘束しない、遅刻早退自由、参加したいときに参加する、一年に1回でも構わないし、終わった後の打ち上げも自由参加。
 こんな調子で僕自身無理しないようにやってきたので、100か月連続病気もしないで続けれたのだと思います。
 それに、参加者の皆さんが、なぜかうまくなっていて、自分にはすごく励みになっています。
 このスタンスのまま、ウィスリッジを次の世代に繋ぐ時まで、のんびり、大切にやっていきたいと思っています。
Secre

プロフィール

ウィスリッジ

Author:ウィスリッジ
代表:千の風
spxb4ka9@lake.ocn.ne.jp

「口笛により、
 心と心、
 人と人とをつなぐ
 架け橋にしたい」

そんな願いを込めて、
Whistle + bridge
「Whisridge:ウィスリッジ」
と名付けました。

また、ウィスリッジは口笛吹きたちの交流の場というだけでなく、
実際にそれぞれの地域で口笛サークルとして活動されている皆さんのサポートも行ないます。

皆さんのご参加をお待ちしております。

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